治療室の音楽6 アゼルバイジャンのスピリチュアルミュージック

これは治療の時の音楽として良さそう、とタイトルだけで即買ってしまった1枚。
予想通り自分の好みの中央アジアの伝統音楽Mugham(ムガーム)でした。
歌い方で行くと日本の演歌にも通じるところがありますが
まあ、日本の演歌は伝統音楽というのとはちょっと違うもんね。

しかし、こういう音楽が好きな割には
先日、治療中に
「イスラムの音楽ですね。どこの国のものですか?」
と聞かれたので「アゼルバイジャンらしいです」と答えたら
「そんな国は聞いたことないです。国名じゃないでしょう。
どこの国?」
と質問されて「いや、ありますけど・・・」と答えつつも何処だかわからず
今地図を見て確認。
今度こそ覚えました!
旧ソ連、カスピ海を臨む国ね!
で、カスピ海はどこ?って、もう聞かないで・・・

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    アゼルバイジャン


CDの表紙のこの二人、父娘だそうで、
息がぴったりです。

アゼルバイジャンのスピリチュアル・ミュージック(DVD付き)アゼルバイジャンのスピリチュアル・ミュージック(DVD付き)
(2012/01/15)
アリム・ガスモフ、ファルガーナ・ガスモフ 他

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Date: 2012.04.30 Category: きよら鍼灸院内関連  Comments (0) Trackbacks (0)
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